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実家の米沢で、のんびり暮らす猫のもも。人の年齢なら百歳近いおばあさんですが、日々元気に過ごしています。そんな”もも”との日常を、ゆったりとつづっていきたいと思います。
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プロフィール

みちもん

Author:みちもん
米沢市出身、米沢市在住。
家族は熊本県天草出身の夫が一人。

ももは、大きな病気や怪我をする事もなく、日々元気に過ごしていましたが、
2013年2月、突然のお迎えで、天国に旅立っていきました。
旅立つ時が来たから心臓が自然に止まったというような、静かで安らかな最期でした。
推定年齢25歳でした。

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2015.03.29/ 09:17(Sun)
私のインプラント治療も、すべて終了しました

長い間の差し歯の不具合や、仮歯の違和感から解放されて、

気持ちよく、安心して食事をすることができるようになり、ホッとしています。

自分の歯で、なんでも美味しく食べることができるというのは、

幸せなことなんだわぁ~と改めて感じます



年齢に伴う体力の衰えや、老化を止めることはできませんが、

老いの速度を緩やかに保つ事はできるはず

大切に労わりながらお付き合いしていけば、体も、それに答えてくれますよね・・・

きっと・・・

歯磨きもちゃんとして、糸ようじやフロスでお手入れもしますから、

末永く、よろしくお願いしまぁ~す








〈春眠暁を覚えず・・・〉なぁんてことを申しますが、

このお方、”暁”だけではありません

DSCF3062.jpg





日向ぼっこして、遊んで、膝抱っこして、おなか一杯になったら・・・

DSCF3063.jpg





とりあえず、寝ます

DSCF3065.jpg




時々目を覚ましますが、

DSCF3073.jpg



また、すぐに寝ます
すぴー、すぴー

DSCF3068.jpg
福ちゃん、ウチに来てくれてから、3度目の春が来たね

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Comment
 

インプラント治療、お疲れさまでございました。
本当に、悪くして初めて、悔いと共に知りますよね。
私も主人も、歯も気をつけます!
腰痛やお膝はいかがですか?

三度目の春と書かれていて、去年と一昨年の3月の記事を振り返りたくなり、読ませて頂きました。

去年の3月は、福ちゃん、肝機能改善の服薬中で、数値が落ち着いた時でしたね…
本当に福ちゃんは、少しずつ少しずつ、治療しながら頑張ってくれましたよね。
一昨年の3月は、お辛い中の米沢帰省を、福ちゃんと共にされ、福ちゃんが寄り添ってくれてましたね…
ももちゃん、そしてうちのおじじ。
大事で愛しい気持ちは、いつまでも1ミリたりとも減らず、むしろ、増えるくらいですよね。
会いたい…と、無性にたまらなくなりますが、その思いをどうにも出来ないのなら、ももちゃんやおじじをいつまでも大事に思いながら、お互いの二代目福ちゃん&チビを、幸せな猫生にしたいですね。
いつも、幸せな寝相などで、寄り添ってくれ、幸せをくれ、居てくれて本当に感謝です。
ご飯やおやつ催促は大変ですがね〜っ^_^;

福ちゃんの寝相、ほんとに気持ち良さそう…
見てて幸せな気持ちになります。
今回の写真は、何だかとても、子供のようなお顔ですね。

寝てるお顔も、ん?!…と、ちょっと起きたお顔も
『私、ず〜っとここんちの猫ですけど何か?』的な無垢なお顔!!

春の陽気で日向ぼっこして食べて遊んで膝抱っこされて、爆睡…
幸せ〜
満喫した深いお顔で寝てますね…本当に愛おしい…


遅れましたが、3月17日、旦那様おめでとうございます✨

NAME:ひややっこう | 2015.03.30(月) 23:51 | URL | [Edit]

 

ひややっこうさんへ

ありがとうございます。

腰痛は体操などをしながら、うまく付き合っていかなければいけないようですが、膝関節症の方は、日常生活に支障をきたす事はなくなりました。

歯は、放っておいて良くなることはないので、
治療は早いほど良いようです。

福の歴史を見守って頂きまして、感謝の気持ちでいっぱいです。
毎年、喜びやら心配やらいろいろなことがありますが、
日々とにかく元気で、ご機嫌でいてくれる事が嬉しいですよね。
辛い時も落ち込んだ時も、福がいつも傍にいてくれるというのは、
ありがたいなぁと思います。
福のいない生活は、もう考えられませんね。

もう会うことができない、ももやモモコのことを思わない日は1日もありませんが、福の存在がその寂しさを忘れさせてくれるのも事実です。

おじいちゃんを大切に思いながら、チビちゃんにも元気をもらえることの幸せを感じていらっしゃるひややっこうさんのお気持ち、よく分かります。
幸せな猫生にしてあげなくては、ですよね。

ご飯やおやつの催促は厳しいものがあり、時々寝室に引きこもりをしなければいけないこともありますが、
今の元気に感謝して、それすらも楽しまなくてはいけないなと思います。

幸せそうな福の寝顔をみると、イヤなことも忘れます。

夫の誕生日にお祝いの言葉をいただき、ありがとうございます。

NAME:みちもん | 2015.04.01(水) 17:30 | URL | [Edit]

 

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